兄弟でドラゼミをはじめたママの感想

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兄弟でドラゼミをはじめたママの感想

ドラゼミ 感想

 

私には小学校4年生の娘と1年生の息子がいます。

 

ドラゼミは上の娘が幼稚園の年長にあがったときに始めました。

 

きっかけは娘のまわりのお友達が通信教育をやっていたことと、小学校にあがる前に勉強の習慣をつけさせたかったからです。

 

数多くある通信教育の中でドラゼミを選んだ理由は、学習用玩具がいらなかったこと、監修が百ます計算で有名な陰山英男先生であることの2つです。

 

実際に始めてみて、娘はお友達と遊んだり、習い事に忙しかったりしてなかなかドラゼミをやる時間がとれませんでした。

 

それは今も同じなのですが、そんな中で娘は、ドラゼミの範囲を自分で決めて学習するようになりました。

 

今月は学校の学習とテストだけやろう、今月は応用問題もやろう、さらには、毎日続ける「てっていはんぷく計算プリント」まで頑張ってやろう、と自分に合った学習方法をカスタマイズしていく感じです。

 

私としては始めの頃、ドリル全部をやってほしいという気持ちでしたが、今は子どもが自主的に考えながら学習する姿を見て、こういう形でもいいなと思えるようになりました。

 

今では下の息子もドラゼミを始めたのでお互いにいい刺激になっているようです。

 

そして何よりも学校の授業についていけるのはドラゼミのおかげだと思います。

 

今の娘には学校の宿題だけでは足りません。

 

ドラゼミで理解できたことが学習への自信に繋がっていると思います。


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